TwitterのRTの使い方を統一したらいいのになぁ

Twitter暦が1年を超え、毎日だだ漏れしている私ですが、最近RTの使い方がすごく気になる。

RT、というか人のツイートに対する対応方法が色々煩雑ですね。
一番多いのは、本来@で送るものを非公式RTする、これは他人からみると不要であると思います。(初めは私もやってました。。)
有名人がこの方法で返信しているので現在RTは引用返信として地位を確立してしまったのです。

元々は公式RTがなかったのでRTってつけてリツイートしてたのですが、公式が登場し、RTの意味がなくなってしまい、それからQTを使おうやら、.@やら。

最近始めた人も多いので、そもそも公式や非公式や頭@で始めると誰が見れるとか、DMとか知らない人も多いようなのでまず参考紹介。
Twitterの公式RT、非公式RT、QTの違いを分かりやすく図で描いてみた – 聴く耳を持たない(片方しか)

■正しい意味(たぶん)
公式RT:自分のフォロワーに自分がフォローしている人のツイートを広める
非公式RT:公式RTと同じ
QT:広めたいツイートにコメントをつける
@:その人宛の返信(引用なし、でもリンクをだどると何に対しての返信か見れる)
.@:その人宛だけど相互フォロワーじゃない人に見て欲しい

これでいくと有名人の方は「.@」で返信すると良いのではないでしょうか。
QTがイマイチ広まらないので、こんなことを言いながら私もQTの意味でコメント付きリツイートをRTで行っていますが、これを有名人と同じように返信として使っている人もいるので、特定の個人宛なのかコメント付きリツイートなのかが文章の内容や言い方でエスパー的に判断しないといけない。

これ各Twitterクライアントの機能がほととんどなので、Twitterからオフィシャルアナウンスでもしてくれればいいのにと思います。

散文すいませんでした。

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