
任天堂Wiiの新商品「New スーパーマリオブラザーズ Wii」
サイトは普通です。
ホバーアクションはマリオな感じでよいです。
DSがはじめて出たときからの任天堂の体感CM(っていうんですかね)、この手法は本当にやられます。
素材がマリオでこのタレント郡だとどう考えてもやりたくなる。
99のWii Sportsのときもそうでしたが、Wiiが欲しくなってきた。

任天堂Wiiの新商品「New スーパーマリオブラザーズ Wii」
サイトは普通です。
ホバーアクションはマリオな感じでよいです。
DSがはじめて出たときからの任天堂の体感CM(っていうんですかね)、この手法は本当にやられます。
素材がマリオでこのタレント郡だとどう考えてもやりたくなる。
99のWii Sportsのときもそうでしたが、Wiiが欲しくなってきた。

Yahoo! Japan Internet Creative Award 2009
発表されています。
ふんふんというような内容です。
企業部門グランプリは「どこでもラストガイ」。これは確かになんじゃこりゃと思った記憶があります。
一般の方は技術部分を評価されるものが多いような気がする。
WEB制作時には素材写真を使う場合がありますが、ロイヤリティフリーといういかに自由っぽい言葉にだまされると大変なことになります。
他の媒体では期間限定のためそのあたりはきちっとしていますが、WEBの場合期間が存在しないものが多いのでその問題はより繊細です。
写真を使うときは注意を払いましょう。
・ロイヤリティーフリーは著作権フリーではない
・人物には肖像権がある
・どんなサイトに使っても良いわけではない
など気をつけないといけないことはたくさんあります。
写真に限らず最近は権利関係についてWEB業界はいままであやふやだった部分があるように思うので、それがをきちっとしてきているとうところでしょうか。
いや、昔からあったのだろうか。
以下参考に。。。
写真を安全に使うための10の方法

少しずつHTML5のことがとりあげらることが増えてきたいように思う今日この頃。
XHTMLのときはVHSがDVDに変わるくらいの変革があったように思うが、このHTML5も同じくらいではないだろうか。
とはいえ、ブラウザしかり、ましてシェアで標準的になるにはまだ数年はかかるでしょう。
ミツエーの矢倉眞隆さんがCSSナイト銀座で行ったセッションのスライドが上がっているので参考に。
今日の某打ち合わせで、クライアントさんからこんな話がでた。
うちが納品した制作物について現在のマーケットに合うのもを提供していると言う意味ではマッチしているし、方法としてよいと思う。
ただうち(クライアントさん)はそうじゃない。
少ないマーケットのためにブランドを崩すのではなく、ブランドを通して新しいマーケットを作ればいいじゃんと。
担当者ではない方で横を通りかかっただけのフラっと話での意見なので今回のブツに対してどうこうとかいうのではないのですが、そこで企業としてのアイデンティティ(言った方の個人的な部分を含めて)の部分を聞いたわけです。しかしハっとした。
私はいつもできるだけ大きな皿の上で話ができるよう思考をめぐらせているつもり。ただ、これを聞いてハっとしたということは、ありきで仕事してんじゃないのってことです。
今回はこういう目的で、こういうターゲットにこれを訴求したいと。
それを元に一番適しているものを考え、作るわけです。
これはすごく自然で当たり前なことです。
でもこれはそこから考える?みたいな意見でした。
一見それをいっちゃあかもしれませんが、これがないと提案の天井があるということ。
弊社はWEB制作会社というジャンルに属するわけですが、これを作ってという仕事よりはこういうのん作りましょうの方がほとんどです。その場合、あのような意見が我々からでてもおかしくないと思います。
思っているよりもう1つ上で考えてみよう。
関係あるかはわからないけど

今年もオープン「郵便年賀.jp」
去年のサイトはかなり気合入ってんなと思った記憶があります。
mixi年賀状のヒットで、どこか遠かった年賀状が普通に生活に入り込んでる感がある。
これはすごい。
ネットでリアル年賀。便利ですもんね。
今回のサイトはポータル的?な感じでしょうか。

うちのスタッフ紹介コンテンツをバージョンアップリニューアルしました。
とりあえずやってみたい機能をてんこ盛りにしたため多少お腹いっぱい感はありますが、ご愛嬌。
スタッフブログのRSS表示もポイント。
スタッフからの情報で、なんでも特定商取引法の改正が行われるそう。
一番は返品に関する部分。
ページのレイアウトや配置についても推奨表現があるので注意が必要です。
参考:ネットショップ運営者さん!WEB制作会社さん!12月1日より返品特約の記載に関するルール改正ですよ。|検索エンジン Watch
ひとまず一通り内容確認しよう。

社内の別事業部(アクセサリー事業部)のブランドオフィシャルサイト「DAgDART」。
9月にこのサイトにはなっていたのですが、FLASH部をバージョンアップしたので、正式ロンチということにしました。
ブランドフラッシュ+ニュースブログというサイト構成、ニュースRSSはフラッシュでも表示。コレクション(2009A/W)もXML管理で運営者手動でフレキシブルな更新を可能にしました。
商品紹介はすべをカタログとしてみてもらうためではなく、今回のコレクションのイメージつかんでもらい感覚で触れるインターフェイスを意識しています。
「みんなの声で選ぼう! だれもが使えるウェブコンクール」が開催
アクセシビリティの賞レースが催されるようです。
我々もアクセシビリティについては企業サイトの提案では必ず登場しますので基本的には準拠していますが、これだけが評価対象だとどうでしょうか。
行政系や高齢者向けサイトを構築した場合はアドバンテージになるかもですね。
応募してみようか。
みんなの声で選ぼう! だれもが使えるウェブコンクール